


「contrail」(コントレイル)ハシケン×江藤有希
1、さぁ始めよう
2、ただの僕
3、風の轍
4、ミソラ
5、ワンナイトサンバ
二人なのに、このグルーヴ。
二人なのに、どこまでも奥行きのある風景が広がる。
二人だけの音とは思えない豊かな質感と繊細なアプローチは、
どこかせつなくあたたかい。
2010年2月24日、1stミニアルバム『contrail』発売!
1. さぁ始めよう (作詞作曲:ハシケン)
2. ただの僕 (作詞:ハシケン 作曲:江藤有希)
3. 風の轍 (作詞作曲:Saigenji)
4. ミソラ (作詞作曲:ハシケン)
5. ワンナイトサンバ(作詞作曲:ハシケン)
all peformanced and arranged by ハシケン×江藤有希
500枚限定販売!
☆レコメンド・コメント
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ふたりの描く世界は、どこまでも伸びやかだ。
変わりたい、何かを始めたい、そんな気持ちをくすぐってくれる。
おおはた雄一
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色気があるなあ。
これぞ僕の一番好きなハシケン!という
雰囲気で満たされます。
コラボレーションというには余りに自然で、
まるでずっと寄り添ってきた恋人のような
有希ちゃんのバイオリン。
「風の轍」ありがとう!
もといいつも本当にありがとう!
Saigenji
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"ハシケン from Brazil"
まるでハシケンさんがブラジルへ旅をして、
そしてその後パリに旅して、
そこでストリートミュージシャンのバイオリニスト江藤有希さんと出逢い、
そこから絵はがきのように綴られる音楽。
こんなハシケンさんも、、、、、大好きです。
SAKURA
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どこか遠くの島から聴こえてくるようなハシケンさんの声に誘われ、
心がはるか彼方を旅してしまった。
曽我部恵一
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☆全国のタワーレコード各店、ライヴ会場にて販売中!
★「contrail」通信販売についてのお知らせ
当初予定しておりました、1stミニアルバム「contrail」のAmazonでの取扱いが
急遽できなくなってしまい、関係者の皆さまには大変ご迷惑をおかけし
申し訳ありませんでした。
そこで、この度「contrail」の通信販売を開始させていただきます。
ライヴ会場、タワーレコード各店舗では引き続き販売しておりますが、
お近くにタワーレコードのない方やライヴ会場にいらっしゃれない
方にもお手にとっていただけます。
尚、500枚限定発売の為、お一人様につき2枚までのご注文とさせて
いただきます。ご了承ください。
●通信販売料金
1枚お申し込みの場合、送料手数料込みで¥1,800
2枚お申し込みの場合、送料手数料込みで¥3,400
※振込手数料はお客さまにてご負担いただきます。ご了承ください。
●お申し込み方法
メールにてお申し込みください。
【送信先】contrail@hasiken.com
【タイトル】「contrail」通販希望
【本文】(1)お名前 ご住所 お電話番号 メールアドレス
(2)注文枚数
を明記の上、お申し込みください。
折り返し、振込口座等をご連絡致します。
●お届けについて
通常、指定口座へのご入金を確認してから一週間以内のお届けを
予定しておりますが、状況により遅れる場合がございます。
遅くなる場合は事前にご連絡させていただきます。
ご了承くださいませ。
●お問い合わせ
ご不明な点などございましたら、下記アドレス宛にメールを
お送りください。
DQC-9006/ ¥1575(税込) fish for music
「TAKARA」ハシケンハマケン
1、たったひとつ
2、太陽!
3、氷河期
4、アニョハセヨ
5、さくらのうた
6、HONEY
7、風待ち路面電車
8、タカラスカ
9、運命の人
ハシケンと今もっとも輝くインストバンド「SAKEROCK」の
トロンボーン担当・ハマケンこと浜野謙太の身長差30センチの
オーバーオールな2人「ハシケンハマケン」が描く、<時に
刺激的であったか切ない>アルバム 。
2人の初共作にして名曲「氷河期」を始め、本作のために
ハシケンが書き下した曲、そしてラルク・アン・シエルの名曲
「HONEY」を大胆にカバーしたボサノババージョンなど、全9曲収録。
ハシケンの歌・ギターとハマケンのトロンボーンは、同じ空間で
一発録音されたことで、ほどよい緊張感の中その瞬間しか
出せない光をとらえています。
サポートメンバーにハナレグミ、YO-KING等のレコーディング・
ライヴサポートでおなじみのドラム&パーカッションの「Pすけ」を迎え、
2人の世界を よりユーモラスに、そして立体的にしています。
インパクトのあるユニークなジャケットのイラストは、
BEAMS BOY、BEAMS Tで独特の世界観のアートワークTや
mammoth誌にてRodyのコミックも手がける、小川悟史(ruisseau)。
プロデュース:浜野謙太(初プロデュース!)
☆タワーレコードで購入すると特典ステッカーが
もらえますよ!
☆レコメンド・コメント!
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ふたりだなあと思いました。
こんなに2人の姿を感じれる音楽ってそんなに無い。
2人ってのは楽しいですよね。俺も知ってます。
伊藤大地 (グッドラックヘイワ/サケロック)
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未来のJAZZ。
曽我部恵一
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新作「TAKARA」
我がHOME WORK RECORDが社運をかけずに
自信を持ってお奨めします。二人の「音楽屋ケンちゃん」の
世界をご堪能あれ。
HOME WORK RECORD 代表 福島康之(バンバンバザール)
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ハシケンハマケン『TAKARA』PV
タワーレコード渋谷インストアライヴ・ダイジェスト
・Get!!
ホームワーク
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HW-019 / ¥2000(税込) ホームワーク
「TSUMUGI」中村瑞希&ハシケン
1、TSUMUGI
2、今夜、シマに生まれたことを誇りに思う
3、記憶の海
4、恋
5、TSUMUGI-Instrumental-
全国民謡大会で数多くの栄誉に輝いている
奄美島唄の若手No1唄者、中村瑞希(なかむら・みずき)と
奄美観光大使でもある、ハシケンとの強力ユニット
「中村瑞希&ハシケン」のデビュー盤!
島唄を歌う中村瑞希の魅力を損なわず
新しい中村瑞希の「ボーカリスト」としての
魅力を最大限引き出している。
ハシケンは、サウンド面だけではなくジャケットの
アートワークのディレクションや衣装のセレクト等まで
総合的な視野からプロデュースにたずさわっている。
発売元である「ディ!レコード」を始め
写真、ヘアメイクなど制作のほとんどを
奄美在住の有望なスタッフによって行われ
「奄美大島産」に可能な限りこだわって作られた。
参加ミュージシャン:
中村瑞希(ボーカル)、ハシケン(コーラス、ギター、ピアノ、ベース他)
浅見トマル(ドラム)、江藤有希(バイオリン)、薄井信介(チェロ)、
太田惠資(バイオリン)、浜野謙太<SAKEROCK>(トロンボーン)
Saigenji(ケーナ、サンポーニャ)
プロデュース:ハシケン
☆2010年4月7日から
全国のCDショップでお買い求めいただけるように
なりました。
☆通信販売
http://www.a-mp.co.jp/shop/index.cgi?id=DRS0005
中村瑞希&ハシケン「TSUMUGI」PV
DRS-0005 / ¥1500(税別) ディ!レコード(奄美)
「Hug」
1、今日もよろしくね
2、mofgmona
3、君は不思議
4、愛ス
5、くっついてたい
6、風の吹く日には
7、ぼくをどこかへ
8、ソウル
9、列車に揺られながら
10、下北沢
11、さぁ帰ろう
毎回ゲストを迎え2006年から2008年、下北沢440にて偶数月に行ってきた
ハシケンの隔月レギュラーライヴ『Hug』とゆるやかに連動させたアルバム。
ライヴにも参加した豪華ゲスト達が集結し、温かい手ざわりが心地よい
アルバムに仕上がっている。
名盤!
ジャケットのイラストは「バカドリル」「オッス!トン子ちゃん」等でも
知られるマンガ家、タナカカツキ。
参加ミュージシャン:
ハシケン(ボーカル・ギター他)、宮田繁男(ドラム)、松永孝義(ベース)、朝倉真司(パーカッション)、
タカハシヨウヘイ(サウンドエフェクト)、サオリ(コーラス)
ゲストミュージシャン:曽我部恵一、二階堂和美、おおはた雄一、Saigenji、リクオ、
ハンバートハンバート、高田漣、浜野謙太<SAKEROCK>
プロデュース:ハシケン&河村博司<ソウル・フラワー・ユニオン>
『Hug』収録「くっついてたい」PV
☆レコメンド・コメント
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ハシケンのうたが聴こえてくる。
向こうの島から聴こえていたうたが
今は同じ部屋の同じソファから聴こえてくる。
ぬわっ!
ハシケンがとなりに座ってる!
ハシケンが耳元で歌ってくれてる。
そんなアルバムありがとう。
NUU -ミュージシャン
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こういった音楽(どういう音楽かは、ぜひ聴いてみて!)を身近な人が
発している。ひたすら感動だし贅沢極まりないのだ。
くだらない物にお金を使う人は基本的にはいないと思うけど、くだらない物を掴
まされる事は良くあるよね。でなきゃオレオレ詐欺なんてありえないでしょう。
音楽にも同じ事が言えて聴く側もそれなりにノウハウがないと、バッタモンを
つかまされる確立は高いんだよな。
まあそれでも満足すりゃいいのかもしれないけどね。
ハシケンの音楽が「歴史に残る名曲だらけ」だとは言わない。だけど無駄に電波
に乗っている音より真実があって暖かくて幸せな気分になれるよ。とってもパー
ソナルだから地域限定ミュージック的な要素もあるかもしれないけど。だから
こそ、ハートウォームな気分に浸れるわけですね。
その究極が下北沢をリアルに捉えたタイトルもずばり「下北沢」。歌詞を
聞いて、想像したり思い出したり出来るって凄いよね。リアルだもん。
曽我部くんの店に行くときこの曲が思い出される...。
一言、、きもちいいっす! つまりお金を使う価値も十分ってことね。
二位徳裕 -「下北沢」に登場するCLUB Que店長
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日々生活していて何気ない毎日を送って、
当たり前のことが当たり前に過ぎていくけれど、
そんな中にもそれぞれの色んなストーリーがある。
そんな日々を大切に送りたいと思わせてくれるような
温かいアルバムだと思います。
ハシケンさんは僕がデビューするずっとずっと前からの付き合いで、
みっちさん(注・ハシケンの姉)と共にいつも良くしてもらっていて、
まるでシマの兄ちゃんと姉ちゃんみたいな感じがしてます。
これからもどうぞ宜しくね!素敵なアルバムありがとう〜!
中 孝介 -ボーカリスト
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ハシケンさんのうたを初めて聴いたのはライブでした。
奄美の島唄をブルージーに激しく、ギター1本で超かっこよかったです。
だから、ぶっとい声と強く切れのあるギターがハシケンだと思ってたけど、
こんなにつぶやくような優しい声があるんだね。
隣で弾いてくれてるようなほっとするギターの音色があるんだね。
心があったかくなる素敵なアルバムでした。
コメントなんて書かせてもらって光栄です。どうもありがとう。
最後に、だいぶ後輩の小娘が言うのもなんなんですが、ひとこと言わせてくださいな。
「ハシケンさん、男上げたな!!」
我那覇美奈 -ミュージシャン
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自信を持ってお勧めします、アルバム「Hug」。イベントに来た事のある人も、始め
て耳にする人も、優しい気持ちでHugされるようなそんなアルバムです。
当時、ハシケンさんは下北沢に住んでいて、おおげさじゃなくて週に一度は道ばたで
お会いする、そんなご近所さん。あのニコニコと優しい表情で、うっかり440のステー
ジ天井に届きそうな長身のハシケンさんからの「毎回ゲストを呼んで、定期的に440
で私のライブを。」という提案に私は「待ってました!」と。
告白されたような気分です(笑)。
それから約半年後、イベント『Hug』は、昨年の2月、ハシケンさんの誕生日の前日
に始まりました。まさにその時、このアルバムへの道のりは産声をあげたのでしょう
か。
毎回のイベントに出演された素晴らしいパートナーの方たち。その誰もがハシケンさ
んに「Hug」されて、イベントはいつもとっても暖かい雰囲気となったのです。
ハシケンさんへ
個人的には、わたくし、本当に「ありがとうございます!」と言いたいのです。
いただいた資料の"下北沢440にて行っているレギュラーライブとゆるやかに連動さ
せた新譜"という文章と、流れて来たメロディに、私は思わず涙が出そうになりまし
た。こんなに嬉しいことがあるでしょうか。
そうそう。再生した途端、私の頭には我が440のステージで歌っているハシケンさん
の姿が浮かびます。
10曲目の『下北沢』がいつの日か、在りし日のこの町を記録した曲として、懐かしく
聞かれる日がくるかもしれない。だけどきっと色あせる事なく、私のまぶたの裏側に
はいつでも下北沢のステージに立つハシケンさんの姿を記憶していることでしょう。
手前勝手で申し訳ないですが、このアルバムは間違いなく、私の歴史に残る一枚です。
そしてもちろん、440の歴史に残る一枚です!
優しい歌声と、包み込むような曲たちを聞いていると、そう、まるで「Hug」されて
いるみたいな気分になりますよ。
いつもいつも、優しい気持ちをありがとうございます。
行天裕子 -下北沢440(four forty) 店長
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☆ハシケン『Hug』インタビューはこちら
2007年10月24日 releaseXBCD-3001 / ¥2800(税込) Long Scale Disc
「LIVE!〜the best of best〜」
1、イントロダクション
2、Shake me,Shake you
3、存在しない
4、星と巡る日
5、夕映え
6、セッション
7、稲スリ節
8、ワイド節
9、窒息金魚
10、感謝
11、乳のみほせ
12、テーゲー
13、ぴちゃぴちゃ
デビュー10周年記念ツアーのライヴ音源を中心に
これぞ正にベスト選曲の70分!
参加ミュージシャン:
ハシケン(ボーカル・ギター他)、宮田繁男(ドラム)、松永孝義(ベース)、太田惠資(バイオリン)、
高田漣(ペダルスティール他)、関口シンベ新一郎(トランペット)、福島ピート幹夫(サックス)、
ウメザワノブユキ(トランペット)、高木克明(サックス)、田中邦和(サックス)、
佐藤五魚(ピアノ・オルガン他)、朝倉真司(パーカッション、コーラス)、Mitch(ダンス)
河村博司<ソウル・フラワー・ユニオン>(コーラス、ギター)
ゲストミュージシャン:板橋文夫(ピアノ)
プロデュース:ハシケン&河村博司<ソウル・フラワー・ユニオン>
2006年7月12日 releaseYCCL-10003 / ¥2500(税別) ヤマハミュージックコミュニケーションズ






